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01

次期FX機導入!!!・・・しょの5

どぉ~でも良い事なんですが、今日は半夏生ですねぇ~・・・
讃岐では、半夏生は田植えなどの農作業が一段落した日と言う事でうどんを食べる習慣が有ります・・・
うどん屋さんによっては、割引があったりします・・・
今日のお昼はうどんにしよう!って、ほとんどお昼はうどんなんですが・・・(笑

ステップダウンリング
フードと一緒にポチした物にステップアップダウンリングが有ります・・・
実はこのリングは何個も有るのに結構安いんです・・・
多分中国製だと思いますが、製造国の表示はありません・・・
手持ちのフィルターは645用とかNIKON用で77ミリ径や52ミリ径が多いので、ZUIKOレンズの口径に合わせるために購入しました・・・
このステップダウンリングは49mmから77ミリまでの口径に合わせる事が出来て僅か1600円弱、しかもステップアップリングも併せて買うと2000円弱・・・
これからの事も考えて両方揃って居るステップアップダウンリングをポチしてしまいました・・・
しかし、昔ならこれだけのリングを買えば1万円は下らない感じでしたが、こう言う機能商品以外なら中国製?でも良いかなと思います・・・
同じようにOM-D e-M1互換の電池も充電器付き電池2個のセットが3780円で有りましたが、リチウムイオン電池は互換品の品質によっては発熱や発火の恐れが有るし怖かったので純正品を買ってしまいました・・・
でもj純正電池ですが、予備に買っても電池の端子カバーが付いていません・・・
説明書では電池端子に金属が触れないように注意書きが有りますが、カバーが無いのは一寸危険な気がしますし、危険が無くても電流が流れて、十分充電した電池でも充電量が不足していると運用上困りますから端子カバーは付けて頂きたいものです・・・
しかも純正電池1個は、互換電池2個と充電器セットより高いんですよねぇ~・・・
端子カバーなんて付けても、そう大したコストアップにはならないと思いますが・・・
互換電池は、口コミでは今の処別段支障が無い様ですので、カメラの保証期間が終われば買っても良いかな?って思っています・・・
ホルダーに装着
ガラスフィルターホルダーにステップダウンリングをセットしてみました・・・
これで12-40/2.8PROにもセット出来ますねぇ~・・・

ハーフND
ハーフNDをホルダーにセットするとこんな具合です・・・
別にホルダーにセットする必要は余り無いんですが、強力な手振れ防止のお陰で手持ち撮影の機会が多くなるOM-D用に以前に買ったホルダーを出して来ました・・・
強力な手振れ防止が有ってもカメラを片手で持ってレンズにガラスハーフNDをかざして写す訳にはいきませんから、ハーフNDはホルダーにセットする必要が出て来ました・・・
フイルムで撮影する時は、カメラを三脚にセットしますから、」レンズの前に手でフィルターだけかざして使っていました・・・

製造タグ
実はOM-D e-M1は中国製だったんですねぇ~・・・
まぁ~別に中国製が悪いとは思いませんが、あまり信用出来ない感じがします・・・
以前会社がコスト削減で中国製のiPadを導入しましたが、1年後に生き残っていたのは数台で、2年後には全滅していましたからねぇ~・・・
まぁ~日本メーカーが監修していればすぐに故障とかは無いでしょうが、心配なので5%払って5年の延長保証に入っちゃいました・・・
出来ればフラッグシップのカメラは日本で検査・組み立てを行って欲しいものですねぇ~・・・
まぁ~天下のNIKONでもD810はタイで製造される時代ですが、それでも中国だけは避けて欲しかった気もします・・・

レリーズ
レンズやフード、ステップアップダウンリング等と一緒にポチしたレリーズスイッチです・・・
デジ一では機種ごとにこのスイッチの端子が違っています・・・
特にオリンパスのレリーズスイッチは端子が独自規格になっています・・・
出来ればミニUSBにするか、全てのメーカーで規格を統一して欲しいところですねぇ~・・・
同じメーカーのカメラでも、カメラごとに端子が違うのは困り物ですし、ましてやメーカーが違うと当たり前の様に端子が違います・・・
此のレリーズスイッチも純正品は6000円ほどしますが、互換品なら同じ機能で1000円以下で買う事が出来ます・・・
単なるスイッチですから互換品でも支障が無いだろうと互換品にしました・・・
メーカーが端子の統一をしない事に対する些細な抵抗です・・・(苦笑

OM-D電池蓋
OM-D e-M1の欠点は、クイックシューを付けると電池蓋がクイックシューに干渉して開閉出来ない事なんです・・・
電池を喰う夜間に撮影していると電池切れで交換の時には困った仕様です・・・
私が使っているのはハクバのクイックシューですが、ベルボンのクイックシューでも同じ様でした・・・
干渉しているのは、ほんの1ミリか2ミリなんですが・・・
まぁ~電池蓋が開かなかったら干渉が1ミリだろうが1センチだろうが同じなんですが・・・

D800電池蓋
写友のD800では流石に大型なのでクイックシューを付けていても電池蓋が開閉出来ないって言う事はありません・・・
OM-D e-M1もクイックシューを付けていても電池蓋の開閉ができるように改良して貰いたいものですねぇ~・・・
カメラにクイックシューを取り付けると言う考えは設計の時には無かったんでしょうかねぇ~・・・
どうせ光軸の下に三脚取り付け穴が無いので、もう少し取り付け穴をグリップと反対側に付けて貰えば問題解決するんですが・・・
クイックシューを付けないと、夜暗い処でカメラを三脚に取り付けるのは困難です・・・
光軸下に三脚取り付け穴が無くても、自由雲台なら関係なさそうですし、私も三脚の軽量化のために雲台を自由雲台に変えようかと考えています・・・
クイックシューも小型の物が有りますが、余り小型だと固定に不安が有りますし、フイルム機とクイックシューを変えちゃうと一々カメラによってクイックシューホルダーを変えないといけなくなって面倒です・・・
今、固定が確実なクイックシューってシュー本体が結構大型なので、こう言う小型のカメラの時には困りますねぇ~・・・
写真用品メーカーさんもフルサイズからマイクロフォーサーズまで使える小型のクイックシューを出してほしいものです・・・
カメラが小型になると思わぬ処に支障が出るもんですねぇ~・・・
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