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我楽多写楽

写真道楽の我楽多が日常の徒然を書いてみます・・・

瀬戸大橋の夕景・夜景・・・

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沙弥島から
坂出市の沙弥島から瀬戸大橋の夕景でも撮ろうかとやってきましたが、駐車場は満杯で余りに人が多いのでどうしたんだろうと思って居ましたが、よく見るとどうやら瀬戸芸の春会期に沙弥島が参加しているようでした・・・
何とも悪い時に来たものですが、夕方まで待てば人も居なくなるだろうとタカを括っていましたが、何時まで経ってもい人が減りません・・・
それどこらかやっと駐車場に車を止められたので、私がナカンダ浜で瀬戸大橋を映し出すと来ていた人が瀬戸大橋側に集まりだしスマホで写真を撮り始める始末です・・・
ん~どうやら余計な火をつけてしまったようですねぇ~・・・
今まで旧沙弥島小中学校でアート作品を見て瀬戸芸に夢中になっていた人が、瀬戸大橋を見て良い景色なのに気が付いてしまったようですねぇ~・・・
こうなったら人を入れずに瀬戸大橋を撮る事は出来無さそうでしたので、沙弥島は諦めて瀬戸大橋公園側へ移動しましょうか・・・

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CHIHEISEN卓上ミニ三脚・・・しょの2

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昨日は瀬戸大橋の夜景と蛍撮影の為に皆さんの所へお伺いする事が出来ませんでした・・・
m(_ _)m
瀬戸大橋夜景と浸るの撮影はまだ現像が終わっていませんので、後日改めてアップしたいと思います・・・

クランプ取り付け
以前紹介しましたCHIHEISENと言うミニ三脚ですが、こんな華奢な三脚でもアルカスイス互換のクランプを付けると縦位置でも重心位置が大きく変わりませんからE-M1mark2を乗せる事が出来ます・・・
かと言って40-150mm2.8PROみたいな大きなレンズは重心位置化が三脚から外れますからとても無理ですが、私が使うのはマクロ撮影や超ローアングルの撮影時で、時折旅行にも持っていきます・・・
観光地などで沢山の人が居る所では大きな三脚を出して撮影するのは一寸無粋な感じがする場合には、テーブルなどの上におけるこんな三脚が結構便利に使えます・・・
場合によっては美味しい食べ物が有った場合など、こんな三脚なら撮影の為に出しても大袈裟な気がしませんので気が楽です・・・
まぁ~E-M1mark2は手振れ補正が強力ですから明るい場合は三脚なんて不要かもしれませんが・・・
場合によってはカメラをコンデジにすれば更に目立たずに撮影が出来ます・・・

手織うどん滝音・・・

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外観
所用で三木町へ出かけましたが、意外と時間を食ってしまいお昼に成ってしまいました・・・
さて、どこでお昼を食べようかと考えましたが、東讃では美味しいうどん屋さんの心当たりが有りません・・・
ん~少し遅くなりますが高松市内まで帰ってうどん屋を探す事にしようかと車を走らせていました・・・
すると行列をしているうどん屋さんを発見!!!
店名を見ると「手織うどん滝音」とあります・・・
確か20年ほど前に出来たうどん屋さんで、出来た時に偶々行って美味しかった記憶が蘇りました・・・
早速お昼は此処に決めて車を駐車場に入れましたが、駐車場が満杯で空きが出るまで5分ほど待ちました・・・
車が1台出て駐車場に車を止めて入り口に急ぎます・・・
それにしても開店当初の頃より2倍くらいにお店が大きく成っていますねぇ~!!!
矢張り皆さんは美味しいうどん屋さんを知って居るようですねぇ~・・・

CHIHEISEN卓上ミニ三脚・・・しょの1

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CHIHEISENN三脚
以前写真コンテストの副賞で頂いたCHIHEISENと言うメーカーの卓上ミニ三脚です・・・
私の手持ちの卓上ミニ三脚の中では一番まともな卓上ミニ三脚です・・・
結構軽量で大きさもそれ程大きくないのでコンデジとかマイクロフォーサーズでの撮影に使っています・・・
特にマクロ撮影で低い姿勢が欲しい時で、それ程広い場所を占領できない時にはこう言った卓上ミニ三脚が便利です・・・
何しろ大型や中型の三脚は低い姿勢も取れますが、足が長いのでその分周りが広い場所でないと使えません・・・
特に水際ギリギリに咲く花や水面や壁際などに寄って写すときには威力を発揮します・・・
三脚に限っては大は小を兼ねず、その時に応じた三脚が必要なのが撮影して居ると良く分かります・・・
以前鹿の井の出水を撮影に行った時には、直径30センチほどの飛び石の上にカメラを置く必要が有りましたから、この三脚が活躍しました・・・
昨年は比較的小さな三脚を持っていきましたが、一番短い状態でもローポジションでは脚が飛び石からはみ出して撮影中に鯉がぶつかったり流れが三脚を振動させたりしてブレブレの写真を大量生産してしまいました・・・
なので今年は鹿の井出水撮影のために引き出しに仕舞い込んでいたこのミニ三脚を引っ張り出して使ってみた訳なんです・・・

第18回SIC&村尾彰写真展・・・

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21世紀館さんがわ
お休みに写友から案内が有った写真展にカミさんとやって来ました・・・
写友は高松市内在住なんですが、讃岐インターネットクラブがさぬき市に有るので寒川町の「21世紀館さんがわ」で開催されて居ます・・・
しかし写友の写真展はもう18回にも成って居たんですねぇ~・・・
まぁ~土日は基本的にカメラを持ってウロウロしますし、休日出勤も有りましたから写真展へ行く余裕が無かったのが正直な理由です・・・
開催日には休みが無かった上に、土曜日は携帯電話の料金プラン変更でDOCOMOのショップへ行っていたので最終日に成っての訪問です・・・
丁度DOCOMOショップは6/1から料金プランが安くなると言うので5月下旬から予約が殺到してやっと土曜日の予約が取れたところでしたから、写真展へは日曜日の最終日に成ってしまいました・・・
なので初日なら花でも持って行こうと思いましたが、初日は火曜日で仕事が有り、最終日の訪問に成りましたので花を持って行くと言う訳にもいかず手ぶらでの訪問に成ってしまいました・・・
まぁ~何か持って行っても丁度会えるかどうかが分かりませんし・・・
最終日ですから午後遅いと作品の撤収作業が有りますから必ず居るはずだろうと思いましたが、行ったのはカミさんの都合で午前でしたから手ぶらで行かざるを得ませんでした・・・