我楽多写楽

写真道楽の我楽多が日常の徒然を書いてみます・・・

アネロリュック・・・しょの2

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昨日は久しぶりの3連休で、記事の更新をすっかり忘れていました・・・m(_ _)m
急ぎアップしましたので、宜しくお願いいたします・・・

レンズ3本
アネロリュックにイージーラッパーで巻いた40-150mmとレンズケースに入れた60mmマクロ、9-18mmの3本を入れました・・・
レンズ3本入れてもまだ十分余裕のよっちゃんです・・・(笑
さてこれ程空いちゃうとは思って居ませんでしたから、隙間に何を入れましょうかねぇ~・・・
でもこの口はがバッと開いて中身が見やすいですねぇ~・・・
娘も大きく開くので必要な物を見つけ易く直ぐに取り出せると言っていましたし・・・
こういう使いやすい物はドンドン利用したいものです・・・
まぁ~娘は少し開いて中の物を取り出すという事は出来難くて、常にフルオープンにする必要が有るって言っていましたが、そんな時はサイドのファスナーで取り出せば良い事ですし・・・
でも中にも大きなポケットが有りますねぇ~・・・
しかし中が明るい色なので探し物がし易いのは良いですねぇ~・・・
カメラリュックは中が黒い物が多いので入れた物を探す時、中々探し出せません・・・ 

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アネロリュック・・・しょの1

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正面
実は軽量化と小型化で機動力を上げるためにカメラをマイクロフォーサーズに変えたんですが、カメラバック等も小型化&軽量化したいなぁ~って思って居ました・・・
そこで色々カメラバックを探していましたが、中々適当な物に出会えません・・・
しかし娘が遊びに来た時、子供達が小さい時に娘が使ていたリュックが有るから使う?って成って、送ってくれたのがこのリュックです・・・
このリュックは「アネロ」と言うメ-カーから出ているリュックで本来はママさんが子供たちが小さい時に哺乳瓶や紙おむつ、魔法ビンなどを持ち歩くためのリュックです・・・
特徴は上部の開け口にワイヤーが入っていて、ファスナーを開けると口がガバッと大きく開いて中身が良く分かって取り出しやすい事なんです・・・
両サイドには500mlのペットボトルが入るポケットが有ります・・・
また正面にはファスナーで開けるポケットが付いて居ます・・・

ゴールデンウィークの家族旅行・・・しょの20

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レストランアイビー
さて混雑している様ですから、早めに昼食を済ませようかとアイビースクエァーへ帰ってきました・・・
此処のレストラン「アイビー」で昼食を食べようという魂胆ですが、レストランへ行くと1時間待ちだとの事です・・・
そんなに待っていると「瀬戸の花嫁流し」が終わってしまいます・・・
なので他のレストランを探しましたが、美観地区には食事をするところが少なくて何処も長蛇の列です・・・
ならば少しすきっ腹をなだめるような食べ物は無いかと探しましたが、これも良い物に出会えずあえなく撃沈・・・
こうなればイベントが終わるまで我慢するしか有りません・・・
その頃には食事処も空いているでしょうし・・・
となれば急いで撮影場所を確保しないといけませんし、カミさん達も見物場所を探します・・・
私は倉敷川に架かる橋の上に場所を確保し、カミさん達は倉敷川の柳の下で木陰に成る処に決定したようです・・・
後は時間まで待つだけですが、もう15分もすると川流しが始まる時間です・・・

ゴールデンウィークの家族旅行・・・しょの19

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今回の豪雨で被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます!!!
今日は西日本で30度超えの気温に成りそうです・・・
復旧作業などでは熱中症にはくれぐれもご注意ください・・・

アイビースクエァー
吉備津神社を出て倉敷へ帰ってきました・・・
早目に帰ってきたのは、遅くなると近くの駐車場が満車に成って駐車に時間が掛かったり遠い駐車場に駐車しないと駐車出来なく成ってしまいます・・・
それでも大分行列して待たされましたが、何とか倉敷市民会館横の駐車場へ入る事が出来駐車出来ました・・・
此処に入ればアイビースクエアーや美観地区は直ぐ其処です・・・
市民会館から市道を横断すると直ぐにアイビースクエァーの入り口です・・・
奥に車が見えますが、ホテルに宿泊している人の車です・・・
この道は煉瓦敷きで木陰やベンチも有ったりして歩くにも気分の良い道です・・・
昨年チャイと来た時も快適に歩けたのかチャイがこの道から移動するのを嫌がりました・・・
此処を抜けると蔦が絡まるホテルの客室の横を通って中庭に出ます・・・
此処のホテルは人気が高いのか中々予約が取れません・・・
此処に泊まれば美観地区などの朝早くや夜まで観光出来て写真撮影にも都合が良いんですが・・・

ゴールデンウィークの家族旅行・・・しょの18

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吉備津神社拝殿・本殿
参拝を終わって本殿横へ来ました・・・
画像右側が拝殿で、左側が本殿に成ります・・・
この本殿は1425年(応永32年)に足利義満により再建され、神社建築の最高傑作との誉も高く、吉備作りと呼ばれる独特の建築様式による本殿は国宝に指定されています・・・
大吉備津彦命は第七代・孝霊天皇の皇子で、元の名前は彦五十狭芹彦(ひこいせさりひこ)命、第十代・崇神天皇の時代に、異国から来て乱暴を働き、吉備国の民を苦しめていた温羅を激闘の末に捕え、温羅より「吉備冠者」の名を献上され、吉備津彦命と名乗ります・・・
吉備津彦命が祀られている吉備津神社ですが、御祭神の大吉備津彦命は、実は温羅なのではないかとの説が存在します・・・
温羅というのは、朝鮮半島の百済(くだら)国の皇子で、この地に製鉄技術をもたらした人物と言われ、吉備津神社から10kmほど北西にある、温羅が住んでいた「鬼の城(きのじょう)跡」は朝鮮式の城なんです・・・
吉備の人とも友好的で、次第に人望を集めていきましたが、吉備国の製鉄技術を恐れた大和朝廷が吉備国に侵略し、温羅を捕縛・殺害したことによる民の不満を和らげるために、神として祀り、事実を正当化するために、温羅を鬼のような悪者に仕立てあげたのだと言う説なんです・・・
史実は今となっては確かめようが有りませんが、吉備津神社は、縁結びや、夫婦円満、安産育児、長寿、現金収入UPにご利益があり、まさしく人生を豊かにしてくれるパワースポットに成っています・・・